2006年04月21日

雰囲気か単価か 【観客動員】

現在水戸サポの間でも大きな問題となっている観客動員減の問題。
サポーター側でも何か出来ないかと、3/21に水戸駅北口にてポスター貼り作戦なども実施したが、すぐに効果があるはずもなく、早くも今期2度目の1000人台を記録した。

この問題に関してクラブに対し
・観客動員減をどう思うか?
・対策はあるのか?
を問うた。(4/12クラブ事務所会合にて運営担当に、4/16イベント会場にて社長に) その答えは

「(無料招待券等で)単純に観客動員を増やすよりも客単価が上がる方がいい。」というもの。運営・社長の両氏が同じ答えなのでクラブの統一見解ということだろう。

その回答を受けてさらに

―サッカーの内容もあるが、動員減でスタンドの雰囲気が悪くなってきており、初めてJリーグの試合観戦に来た人が楽しめる状態ではない。効果的な招待券配布等の対策は考えないのか。

「招待券を配ってもその時しか試合に来ず、リピーターにはならないから今年は極力配らない。それよりも有料客を増やし、客単価を上げたい。無料招待券は、一般の有料客に対して失礼。他のクラブは親会社を使ってビラをまき、タダ券を配って客を集めているだけ」(4/16社長@水府G)

その他に確認したこととして
・単価が上がっても全体がこれだけ減れば収入自体が減少するのでは?
「全体の収入は増えている」

もしそれが本当なら、実際に運営するスタッフが必要ないと思えば招待券配布なしも当然かもしれない。

しかしどんどん寂しくなる笠松を見てスポンサーはどう思うのか。何かのきっかけで初めて笠松を訪れた客がどうイメージを持つのか。なにより今の笠松を寂しく感じる自分がいる。(サッカーの内容もあるのだろうが)

会場が盛り上がらなくても構わないとも取れるこの姿勢は、興行団体としては失格だろう。

しかしクラブの見解が間違っているとは簡単に断じられない。クラブの収益で飯を食っているのはサポーターではなく、選手含めたスタッフなのだから。

皆さんはどうお考えですか?


::参考資料::

水戸の今期ホーム動員
第1節山形戦 6174人
第3節湘南戦 2137人
第5節柏戦  3576人
第7節東京戦 1686人
第9節鳥栖戦 1569人
第9節までの平均 3028人

Jリーグの観客動員数を語るスレより拝借

順  チーム  今 年  昨 年   増 減
−−−−−−−−−−−−−−−−−
01  仙 台. 14,322. 15,934  -1,612 ▼
02  札 幌. 12,170. 11,133  +1,037 △
−−−−−−−−−−−−−−−−−
03  鳥 栖  8,469  7,855   +614 △
04   柏    7,162. 12,492  -5,330 ▼
05  東京V  6,685. 14,716  -8,031 ▼
06  湘 南  6,352  5,746   +606 △
07  神 戸  5,609. 14,913  -9,304 ▼
08  愛 媛  5,417  2,844  +2,573 △
−−−−−−−−−−−−−−−−−
09  山 形  4,528  5,949  -1,421 ▼
10  徳 島  4,169  4,366   -197 ▼
11  横 浜  3,932  5,938  -2,006 ▼
12  草 津  3,242  3,959   -717 ▼
13  水 戸  3,028  3,334   -306 ▼
−−−−−−−−−−−−−−−−−


【4/23追記】
4/22に行われた徳島戦も1667人と3試合連続で1000人台を記録し、今シーズンの平均観客動員数は3000人を割って2802人となった。終末へのカウントダウンに感じてしまい、悲しいというより恐ろしいというのが本音。
posted by FMC運営家 at 18:34| Comment(36) | TrackBack(2) | 問題点
この記事へのコメント
無料券をある程度配りある程度観客動員を保っていた昨年。無料券をほとんど配らないため寂しくなる観客動員。そのギャップが大きいため観客動員も大幅減少となっているとおもいます。割引券導入を一つの意見として提案したいと思います。
たとえばファミリーチケットの販売。小学生は無料、同伴の保護者は半額でチケット販売などです。
また昨年夏休みの札幌戦で実施したグループ割引も告知次第で十分効果のあるものだと思います。

無料と有料にこだわらず割引ということも考えなくてはならないと思います。

また、ファンクラブ会員数の減少も問題だと思います。提案として昨年甲府も実施した紹介キャンペーンをやってもらいたいと思います。紹介すると割引や特典などをつけて一人が一人を巻き込むような取り組みがファン・フロントに必要だと思います!
Posted by 高校生 at 2006年04月25日 11:11
「追加の」収入を何処から得るのかって議論と繋げないといかんのじゃないですか?

チケットなのか
グッズ展開なのか
スポンサーなのか

例えばスタジアムに看板を出す場合
観客1500の試合と5000の試合とどちらが出し易いと思います?

「分配金が減ったら」って事態を真剣に想定しておかないと本当にリスク高いんじゃないですか?
Posted by 西の人 at 2006年04月25日 16:14
タダ券でもまずは「見てもらう」「水戸HHの存在を知ってもらう」の方がいいと思います。
例えば、試合は無料で見ても、会場の中に入ったら売店やグッズで金を落とすかもしれない。単純に考えてタダ券で5,000人増えて全員が200円の物を買うだけでも収入増になる。
タダ券で試合を見に来た人が気に入ったなら、次から金を払って見に来てくれる。チームの事情を知っている人ならタダ券配っても面白くないという意識はないです。
よく動員をかけると負け試合になるというが、それはタダ券を配ったり配らなかったりするからだと思います。タダ券を配った試合は特別な試合だと意識して選手がプレッシャーになる。
むしろいっそのこと全試合タダ券配って動員をかけたらどうでしょうか。どうせ客は入らないんだったらあまり変わらないと思います。
チームの存在を知らしめることと、スタジアムの買い物でプラスアルファになるかもしれないです。
Posted by KYO10@守谷市 at 2006年04月25日 21:37
タダ券を配ると不公平?客単価が下がる?
クラブは本気でそんなことを考えてるのか。げんなりだな。

客が入ってればそれだけでワクワクするものがある。お祭りの感覚と同じ。売店は1500人よりも5000人の方が売り上げが上がり、スポンサーへの効果も大きくなる。

そこでいい試合をすればリピーターは必ず出てくる。去年までの中途半端以下のやり方じゃタダ券効果など望むべくもない。

なぜなら、
?アウェー動員がありそうなチームに便乗してタダ券配布をし、結果その試合での動員は多くなるが抑え込まれるつまらない試合が多くなり、水戸は弱い、水戸の試合はつまらないという印象を持ち帰られる。
?動員をかけても駐車場やバス等の警備運営が通常通りでパンク状態になる。トイレと売店は長蛇の列で嫌になる。
?年に数回だけ客が入った状態でホームを戦う水戸の選手達が萎縮して結果を残せない。(?に関連)

このまま3桁動員が普通になってしまうのも時間の問題だろう。とにかく認知されることが至上命題のチームが、最も手早く効果を挙げられるタダ券配布をやめるだけでも致命傷。

その上、大事なのは客単価だから動員数はどうでもいいなどという考えを持っているのだから呆れて物も言えない。

選手は結果を出さなければクビになる。減俸もある。その選手達を抱えるフロントはどれだけ怠慢でも何の影響もない。変だと思わないか?

動員など関係ない、客単価が上がればいいというなら1試合100万円出せる上客を10人集めて試合すれば問題ないんだよな。2万人収容の笠松に10人の金持ち、戦うのは『市民クラブ』水戸ホーリーホック。
Posted by HH納豆 at 2006年04月25日 23:08
メジャーリーグ関係の話で、
“空席はホットドッグを食べない”
という言葉がありますが・・・

笠松で出店している売り上げの何%かは、クラブ収入に入るんでしょうか?
(去年まで千葉マリンスタジアムでの食事関係の出店売り上げは球団収入には入りませんでした。)

後は・・・
タダ券印刷するだけの現金を用意する体力がなくなってしまっているとか・・・
Posted by SSL at 2006年04月25日 23:55
分配金が減るリスクも分かってないし
寂しいスタンドで開催し続けるリスクも分かってない

現状のガラガラで殺伐とした笠松のままでは
今の1500人が1000人になるのなんてすぐだろうに
1000人が300人になるなんてすぐだろうに

そういうリスクは全く分かっていない
いやそれだけどうでもいい事と思っているんでしょうね

いま来ている1000人ちょっとの客はどんな運営だろうと来るものだと思っているから
ファンクラブでもスタジアム運営でも
客をなめきったずさんな対応で済ませてしまう

1回動員ふたケタくらいを経験させたいね
少しは目も覚めるでしょう

自然とそうなる日は遠くないと思うけど
Posted by なな名無し at 2006年04月26日 00:03
「市民クラブ」という定義が、サポーターと経営側で違っています。
経営陣にとって、市民クラブという言葉とは人質のようなもの。
都合が悪くなっても、市民クラブという言葉を持ち出せばサポーターは納得する。
逆に本当に水戸を愛するサポーターは、この苦境をサポートしていけば、
本物の市民クラブになれると信じている。

2度目の経営危機が発覚した場合、おそらく除名か降格は免れないでしょう。
その前に、本当の市民クラブを目指せる体制にしなくてはならない。
市民クラブの頼みの持株会が単なる集金組織となっている現状では難しいかもしれませんが・・・。
Posted by フィクソ at 2006年04月26日 19:24
本当に収入増えてんの?って思ってしまうんですが。

ガラガラの笠松に慣れてきてしまってる自分がとてもイヤです。
こんなんで良いわけないのに。

タダ券配ってもリピートされないのは仕方ないと思います。
もう一回見たいような試合じゃないんだもの。
でもしつこく配ってみればとは思います。

タダ券ってそんなにリスク高いんでしょうか?
Posted by 雨のち晴れ at 2006年04月27日 07:43
はじめまして。
現在海外在住のため、水戸の試合にはなかなか足を運べずにいます。
さらに、その前は京都の大学に通っていたため、
クラブ側からすれば、熱心なサポーターとはいえない状況かもしれません。
その中で気づいたことを少し書かせていただきます。

現在、水戸の情報を集めていて気がつくのは、
ヴィジョンが感じられない、ということです。

?クラブとしての目標は現段階で何なのか(例:J1昇格)
?そのために取り組んでいることは何なのか(例:戦術・補強)
?その目標のため、今回の試合はどう戦うのか

こういったことが、J2では情報も少なく、見えづらいのです。
ただ単に試合に足を運んでもらえば、記念品を配ればリピーターが増えるとは思えません。
最終的にはクラブの魅力やストーリーになるのではないでしょうか。
水戸には確実に歴史が出来つつあります。
しかしながら、それを記憶に残すための努力がなされたかは疑問です。
モチベーションを持ってスタジアムに足を運んでもらえるような試みが必要なのではないでしょうか。
現地の様子が感じられないので、ネットなどから見た感想ですが、
目に留めていただければ幸いです。
Posted by 多賀人 at 2006年04月27日 08:55
あつかましくも、個人的意見をコメントさせていただきます。

集客問題ですが、フロントが無料チケット配布はしないというのは、確かにわかる話です。
なぜなら、チケット購入者だったらその試合には会場に足を運んでくれるのは確定してるので、場内スタッフの人数、配置など予測が可能ですが、そこに無料客が入るとなると、何人来るかもわからない、全然来ないかもしれない、沢山来るかもしれないなど憶測での判断しか出来ない状態で、スタッフの人数など決めないといけないので、そこで難があるのではないかと思います。
人間を使うというのはタダでは出来ないですからね。
しかし、今年の水戸ホームの状況は悪い状況ですね。
現状を考えると、無料券を配るしかないのかなと。
「無料だから」という名目でとりあえず会場に来てもらって試合を見てもらわないことには話が進まないと思います。
その試合を見て、リピーターになってくれるかどうかは本人次第と、会場の雰囲気の作り方だと思います。
なかなか難しい問題ですが、僕もいちサポーターとして極力友人を誘ったりなど、個人で出来る努力はしているつもりです。
みなさんで一緒にホーリーホックを盛り上げていきましょう。
支離滅裂な文章で申し訳ありません。
Posted by 日立出身東京人 at 2006年04月27日 10:36
FC水戸にエネルギーを貰っているシニアサポです。

無料券をどんどん出して下さい。どんどん・・ このままでは1000人台が定着してしまいます。クラブ(社長)の考え方にはどうも・・・・?

そして攻撃サッカーをしてください!!
一見さんは、面白いサッカーが見たいんです。負けてもいいじゃないですか。10位も最下位もさほど変わりはありません。最下位を免れるドン引きサッカーではリピータは望めません。
小生も4年間応援してきましたが、最近は試合中にアクビが出ます。

クラブは、もっともっと危機感を持ってください! もっともっとお客さんを大切ににしてください! もっともっと腰を低くしてください。
 プロなんですから・・ 企業なんですから・・。
Posted by じいじい at 2006年04月27日 13:40
とにかく子供をターゲットにすべき!2000円で全試合無料だよということをアピールすべき!茨城県内の全小中学校にチラシを配布すべき
Posted by 学生 at 2006年04月27日 14:30
茨城県内(せめて水戸市や周辺市町村)の小中学校に試合日程の告知をするのはどうでしょうか?
例えば水戸市内の小学校にチラシを配り、少年団などでサッカーをしている小学生が
水戸の試合を見たいとなれば笠松へ送るのに親が必要となります。
また、チケット代についても小学生なら親がお金を払うと思います。
そうすれば、親御さんたちにも水戸の存在を知ってもらえるし、
チームの方が勝てば「また見たい!」というお子さんも出てくると思います。
実は私もお兄ちゃんが水戸が好きな影響もありますが、小学生の時、学校から貰った水戸の広告を見て、
当時仲の良かった友達と自転車で市陸まで行って見に行っていました。
その時のチケット代は、水戸市内の小中学生は名札(生徒手帳)を見せると観戦無料というもので見ていました。
それからどんどんと水戸が大好きになり、今は親に呆れられるほど水戸が大好きです。
ひょんなキッカケからでも水戸が好きなお子さんが増えてくれるのでは無いでしょうか?
Posted by りっこ at 2006年04月27日 17:50
自分も、多賀人さんの仰るビジョンの欠如が最も影を落としているのではないかと思います。

そしてそれは動員以外の部分でも相当な悪影響を及ぼしていると思います。

恐らくクラブスタッフはなぜ観客動員を増やさないといけないのか分からずに観戦を呼びかけているのでしょう。

・なんのために
・いつまでに
・何の数字を
・どれくらいまで

単純に観客動員に関しては、このビジョンが欠如していては動きようもないし、その場しのぎの企画やサーヴィスしか出てこないのだと思います。

恐らく、去年まで戦略無き招待券配布やイベントを繰り返したクラブは、その中身とリターンの余りの少なさに自分達で呆れ、とにかく目先の客単価というところに走ったのだと思います。それで招待券配布はしないと。

歴史の浅いプロスポーツを浸透させるための手段としては、
・とにかく広告を打ちまくる(複数メディア利用)
・戦略を持って招待券を配布し続ける
簡単に言うとこうなります。更に水戸ホーリーホックの場合、市民クラブという看板がありますので、
・地元貢献の徹底
・この地域にプロクラブがあるということの意味
これをしつこいくらいに不特定多数に訴えていく必要があります。

上に挙げたどれか一つが欠けても浸透させるのでは難しいのではないかと思いますし、そもそも茨城にはすでにアントラーズがあるしレイソル・レッズ、果てはジェフやFC東京やマリノスのホームゲームも、特に南部を中心に気軽に通えてしまうという事情を抱えています。

そんな中でのクラブの苦労も分かりますが、客単価が下がらないから1000人台でもかまわないというクラブ側の言い分はこれまで怠ってきた広報営業のツケに対する言い訳にしか聞こえません。

小林社長がメディアで発言される時、
「地域に根ざした市民クラブを作る」
「市民の皆様に愛される市民クラブを作る」
という発言を良くされますが、これはビジョンではないですね。中身を伴わない理念はお題目としか受け取られません。

そのために何をどうするか。
愛されるクラブになるためにまずはx年でこれを、xx年でこれを実行する、という具体的計画。
xxxを目指すから、xxを改善して、xx年までにxxxを実現する。

こういうのがビジョンなのではないでしょうか。

寂しいスタジアムであろうとなんだろうと構わずに客単価を下げないのがクラブのビジョンだと言うなら、それは普通の一企業にも劣る地域貢献の希薄さと言えますね。

市民クラブの看板は下げないといけない。持株会は解散しないといけない。

まずはビジョンをしっかりと持って内外に示し、次いでそのビジョンを実現するための戦略性を帯びた各種事業を展開していただきたいと思います。

夢も希望も持てるクラブには弱くても人もお金も自然と集まってくるものだ、というのは甘い考えでしょうか。

今後の展開に期待します。
Posted by やみんちゅ at 2006年04月27日 18:15
クラブに言うより自分たちでやりたい
各駅での張り出しとPR、選手強化費の募金なんか思いつき
で書いてきた
あと考えたのは、ちらしの投げ込み、新聞にはさんだ広告:これはお金かかりそう

理念が大事っていうのはわかるがクラブがビジョン出さなきゃサポが補足してあげても
いいんじゃないか
選手にやれと言わないのに彼らは駅でやったし
なによりスタジアムがさびしいのは選手とおれたちなんだから
Posted by ゆう at 2006年04月27日 22:12
クラブ側のビジョンが分からないと動けないと思います。

ビジョンに向かっての動きを手伝うことはできても、ビジョンの補足というのはサポーターにはできないのでは。

ただ自分が考えるのは、クラブにビジョンを出せだせと言うのではなく、みんなで考えても良いのではないかと。

クラブ、持株会、サポーター団体が一緒になってビジョンを打ち出してこその市民クラブなのでは?という気もします。
Posted by やみんちゅ at 2006年04月27日 22:36
「クラブが今どういう状況で、今後どうしていきたいのか」を
ハッキリとサポーターに向けて公表していただきたい。
賛同するにしても、批判するにしても、
我々の持っている情報では少な過ぎる。
市民クラブを名乗る以上は開かれた運営・経営をしなさい。

観客動員に関する事でいうならば、
・客単価を優先するに至った明確な根拠
・現状の方針がスポンサーに支持されているのか否か
・今後の具体的なビジョン
最低でもこの3点が明らかにされないと、賛同も批判もできない。

まずは情報の開示。今後はどのような活動であっても、
・実行する根拠
・具体的な目標
最低でも以上の点を公表してから事にあたっていただきたい。

「何も言われない」のは「黙認しているから」ではなく、
「批判する価値すらないから」だという事に
いいかげん気が付いてください。

とりあえずは、以上。
Posted by ホリホホリック at 2006年04月27日 22:51
 はじめまして。日頃思っている事をダラダラと書かせて頂きますね。

 運営側の努力はゼロじゃない。毎試合なにかしらやっているので努力は認める。けれども観客動員や収益が増えない(良い成果があらわれない)現状を運営側が責められるのは当然のことです。努力する的や力の配分が正しくないだけ。
 運営側にとって客は誰?って考えると試合を観にくる観客なんですよね。その観客の気持ちが分かるのは、何回も来ているサポーターなんですよ。あたりまえの話ですけど。サポーターの代表者の意見に耳を傾けるなどを行って、はやく正解に辿り着ける事を願っています。みんなで一緒に知恵しぼってがんばっていきましょう。

 観客数については最近は特に人が少な過ぎ。最低でも2500はいないと寂しいを通り過ぎて哀しい気分になってくる。渋滞なしですぐに帰れる状態なのは快適なんだけど、心の底から喜べないんですよね。多くの人とあれはすごかったねーとかの思いを共有したい為に会場に足を運んでいる部分が自分の中に確実にあるから。

 魚釣りは針をつけた糸をただ水の中に入れておいても魚は釣れない。針にエサをつけて、時々撒き餌をしたりするといった努力を重ねて何度も何度もチャレンジしてようやくなんとか魚を釣り上げる事が出来るんだよ。といった話もある。
 5年後や10年後といった長いスパンで考えるならば、毎回場所の違う近隣の小中学校や高校等に無料バスを2、3台くらい出して送り迎えするくらいの投資というかPRも必要なのではないでしょうか。
 次回は親と一緒に観に来てね。何年後かには自分のお小遣いを使って観に来てね。っていう気持ちでさ。ついでに試合に出れない選手が一緒にバスに乗って行って即席サイン会をしたりリフティングを披露したり、会話したり、一緒に写真を撮ったりっていうのはサービスのし過ぎかなー。

 いっそのこと優秀者には希望する選手のサイン入りグッズとかで、観客動員数アップや収益アップのアイデアコンテストでも開いてみたらどうですかー。クラブスタッフの皆さん。
Posted by つくばのいなかもん at 2006年04月27日 23:23
 僭越ながら、97年のJFL昇格当時から
試合を見続けている私の考えを以下に記します。

 プリマハム土浦からFC水戸に移り、
前オーナーによる経営が立ち行かず消滅危機を回避して
現状に至っているわけですが、
水戸にチームが移って10年にもなるというのに
五十歩百歩程度の進歩しかしていません。
 J2昇格直後は素人目にも頼りない運営で
地元企業からもほとんど相手にされていませんでした。
 あの頃に比べれば格段に改善された分野は数多いのですが、
まだまだ場当たり的な運営がなされているのは
厳然たる事実です。
 そのことはファンクラブでの拙い対応や
集客努力の乏しさにはっきりと現れています。
 普通の会社であればまず許されないような
杜撰な運営がまだまだ行われています。
 これでは地元でチームの理解を深めようとしたところで
信用を得られるわけもなく、
保守的な風土が強く鹿島アントラーズという
巨大な存在が同県内にいる状況では
行く末に悲観的にならざるを得ないでしょう。
 手っ取り早い解決策はお金持ちのオーナーに
来てもらう事ぐらいしかないでしょうが、
少なくともそのような魅力がこのチームにあるかと
聞かれても私自身、あると答えることはできません。
 手をつけるべき課題はあまりにも多いのですが、
まずすべきなのは運営体制の刷新、健全化と
マイナスからやり直すつもりで地元との地道な
普及、宣伝、交流活動の徹底です。
 集客活動はその中の大きな要素の一つになります。
タダ券については、配り方次第で無駄に終わるか
将来へ種をまくのか大きく変わってきます。
 売店やグッズの売り上げは重要ですが、
新潟など、以前招待券を配って現在の全試合満員状態にまで
成長した例を学び、
動向調査、市場調査などを行うことが未来へつながる
タダ券のあり方と考えます。
 そのためにも、運営体制の刷新は必要不可欠です。
球団経営のノウハウを知る人材を招き、
やる気と能力のある球団職員とともに
お金がなくてもできることから知恵を絞り、歯を食いしばって
日本最小プロサッカーチームの立て直しを進めなければ
いつまでたっても
地元でお荷物扱いされるただの貧乏チームのままです。
 あれほどチームに冷淡だった水戸市でさえ、
ホーリーホックのためだけではないにしろ
水戸市立競技場の改修に着手します。
 水戸と名乗りながら水戸でほとんど試合をしない状況から、
毎試合水戸で試合開催できるという
以前では夢のような話も現実になろうとしています。
 ピンチは劇的にチャンスに変わるきっかけでもあります。
 今、このタイミングで動かないと、
ただアウエーのサポーターの歓声が響くだけの
虚しいホームゲームを繰り返すだけです。
 年に5試合程度しか笠松で観戦できませんが、
それでも毎年S席シーズンチケットを買っています。
 チームの将来を心の底から
案じているサポーターは少なくないのです。
 まずは、球団が危機感を持つこと。そして、
真摯にファン、サポーター、水戸市周辺の地元の方々の
声に耳を傾けること。
 そして確実に対策を実行に移すこと。
 札幌に住む身としては歯がゆい限りですが
今季初勝利を札幌ドームで見届けたあの感動を
いつまでも、私が死ぬまで味わえるように、
変化への第一歩を踏み出して欲しいと切に願っています。
Posted by 札幌在住水戸サポ at 2006年04月28日 00:18
私も水戸ホーリーホックに頑張ってもらいたいので
生意気なコメントお許し下さい。
結構気になっていたこと。

声を出して応援したいのだけど、
メロディがちょっと難しい。
音痴の人には、ちょっと抵抗&周りも静かだったりして…

わかりやすく単純に
『ホーリーホック!ホーリーホック!ホーリーホック!』
の連呼みたいな感じで、子供からお年寄りまで
一緒に声を出せたらスタジアムの一体感=良い雰囲気が生まれるかも。
サポーターの方が配ってくれる歌詞カードを手に
とっている人も結構いるように見受けられますが、
それらの人は絶対声を出して応援したいと思っているはず。
声を出したい潜在的な気持ちは結構あると思います。
けど、実際貰っても、う〜ん、イマイチわからないって人も多いのでは・・・

邪道かもしれませんが、定着するまでは場内アナウンス先導で応援とか。

で、本題、無料チケットで来場した人は、ただ試合を眺めているだけで応援に来た気は全くせずに
帰ってしまうのでは。勝っても負けても自分達と関係無い=つまらないって感じで。

特に勝った時、その喜びをスタジアム全体で表現出来たら、気持ち良いでしょうね。
万歳三唱とか1・2・3ダーとかでも意外とみんなやるんじゃないかなぁ。
Posted by 初心者サポ at 2006年04月28日 00:29
札幌のかた
5試合観戦でSシーチケ
すばらしい すばらしすぎる
日本最小プロサッカーチーム、は笑えるけど悲しすぎ
2節の感動本当におめでとうございます
でもフロント刷新はサポが言っても無理でしょう
スタッフも選べないでしょう 選びようがないし
あなたのような人どうしたら増やすことができるか
それに尽きると思います
みんなでいろいろPRするしかないんじゃないかな
Posted by ○ at 2006年04月28日 06:31
まず、社長を含め、チーム全体が何を思っているのかわから

ないので、試合を観戦する気になれません。地域にもっと知

ってもらったりするには、今考えてる事とか、なんでもいい

から些細な話題を発信して欲しいのです。せっかくのホーム

ページもただ試合の情報とか結果とかを坦々とやってもらっ

ても、それでは他メディアと変わりありません。

 それから、今のホーリーホックでは物で釣っても人は来ま

せんよ。観客もそこまで馬鹿ではないし、1試合だけでリピ

ーターは期待できないでしょう。無料券を配るのは何かの記

念日に1回だけでいいと思います。毎回とか飛び飛びに配っ

たらチケットを買って来る人はいつまでたっても増えませ

ん。

 最後に、もっとリーダー的存在のサポーターさんはいませ

んか??俺は既存のサポーター集団を否定する気はありませ

ん。ただ、どこを頼っていいのかわからないんです。声は出

したいと思います。でも、どこに行ったらいいのか、どの人

と一緒に応援したら楽しいのか、わからないんです。

集団ではなくて代表者のわかる活動をして欲しいんです。

リーダーなくして人は集まらないと思います。

長くなってすいませんでした。
Posted by 仙台在住水戸サポ at 2006年04月28日 12:00
>仙台在住水戸サポ氏
スタジアムに行けば子供だって絶対分かるよ>リーダー
まずはスタジアムへどうぞ。
Posted by おっさん at 2006年04月28日 13:34
>どこを頼っていいのかわからないんです。声は出
>したいと思います。でも、どこに行ったらいいのか、どの人
>と一緒に応援したら楽しいのか、わからないんです。
>集団ではなくて代表者のわかる活動をして欲しいんです。


これは至極ごもっともな意見です。
会の活動の中に「御起立応援でいこう!」を掲げているにも関わらず、
ここ最近は、クラブ側との折衝云々に力点が偏っていた様に思います。
もともとが、スタンド内を中心に自分達に出来る取り組みから始めようと立ち上げた当会ですが、
省みて、ここのところは、スタンド内でのアピール活動(雰囲気づくりなど)をいい加減にしてたように思います。
素直にお詫びするとともに、色々な立場や年令の方々にとって「拠り所」となれるような会の運営に、今後とも努めていきたいと思います。


 さて、観戦初心者だった人が夢中にスタジアムへ通うようになるためのきっかけ?ってなんだろうと、自分なりに考えてみました。
答えとして、充実感と連帯感ではないかと思いました。
「充実感」については、選手のひたむきなプレイだったり、ミラクルなシーンだったり、あるいは笑いが止まらない程の得点ラッシュだったりでも良いのですが、これを達成するには兎に角選手達にがんばってもらわないといけない訳で、半ばどうしようも無いんですよね。
「連帯感」については、
要は「今日の試合、共に戦った!」という自己満足度なのだと思います。
連帯を感じる対象は勿論選手でも良いわけですが、一見程度ではなかなか叶わないかもしれません。
となれば、スタンドに居る他の観客との「連帯感」こそが大切と思うのです。
ホーリーホックが好きだという一点ではみんな仲間なのだし、そこに勝利の喜びや負けた時の悔しさを分かちあえる気分こそが、次も行くぞ!の原動力になるんじゃないでしょうか?
現に、私が観戦を始めた当初がそうでしたし、現在でも仲間との連帯感のさ中に身を置きたいという欲求から、スタンドに通っています。

少々私のことを書きますが、
私は端っからの水戸サポではなかったと今更ながら自己分析します。
私がスタンドで応援の呼び掛けを始めたのも、単に事情を知らない怖いもの知らずだっただけです。
ヴィエントアズールの一部コアな方々に、いちいち取り組みの了解など得ていませんでした。
自分に出来ること...を勝手に決め込み、勝手に始めたことなのです。
当初、冷ややかな視線もあったと思いますが(現在もあるのかな 笑)、今の自分だったら絶対始められないでしょうね。
こんなオヤジの自己マンなアクションを批判なく受け入れてくれたヴィエントは、正に「市民クラブ」のサポ集団なのだと実感します。他チームでは あり得ねー ほどの優しさを感じます。


論点変わって雑感半分になってしまい、申し訳ありません。
Posted by ウマシカ@FMC at 2006年04月28日 16:45
無料客に対してそれを不満に感じる有料客っているの??
少なくとも俺は思わない。去年、東海村の日にゴール裏が満員状態になってたのを見て、
最高に嬉しく思ったぐらいだよ。

プロの興行としてスタジアムの雰囲気は絶対重要だと思う。
ガラガラ状態をよしとする社長の考えはハッキリ言って理解できない
Posted by 水戸です at 2006年04月28日 21:20
 ホームで3試合連続1000人台というのは、かなり危機的な状態にあると思います。ただ、対策を採るにしても、行き当たりばったりなのはやめて貰いたい。例えば、1試合だけ招待券を蒔いて、5000人入ったからいいや、次からはいつも通り、とかですね。
 具体的な対策も大事ですが、まず目標が必要だと思います。ちょっと考えてみたのですが、例えば、今季第4クールにホームで仙台戦があります。ここで動員10000人を目標にしたい。そのためにはどうしたらいいか。
 現在の動員が2000人として、あと8000人です。これを階段に例えて1段を500人とすると、16段の階段を昇らなくてはなりません。しかも踏み外したら、また1からやり直しです。
 運営が拙い、選手が酷い試合をした、サポの応援が排他的だ。観客がスタジアムに足を運ばなくなるには、簡単な理由で十分です。水戸ホーリーホックに関わる全ての人(フロント・選手・サポーター)の意識がもっと上を向かなければ、観客は増えていかないと思います。
 私自身、具体的に何をしたらいいかと問われると、正直いって分かりませんが、このような場も設けていただいた事ですし、いろいろ考えてみたいと思います。乱筆で申し訳ありませんです。
 
Posted by ねこちゃん at 2006年04月28日 22:14
私は東京在住なのですが、クラブの情報はファンクラブのメールと、ホームページと、エルゴラッソと、サッカーマガジンと、サッカーダイジェストから得ています。

水戸市近辺のサポーターは、上記以外で、茨城新聞のほかにクラブ情報が得られているのでしょうか?

ネット情報以外でクラブの情報を得る手段があるんですかね?

茨城には全国で唯一の地方TVがない地区です。
もちっとクラブのホームページから情報が取れるようにするのと、ネット以外から情報を取れる手段を考えないと非常に危険な気がします。

>仙台在住水戸サポ様

>どこに行ったらいいのか、どの人と一緒に応援したら楽し
いのか、わからないんです。

どこに行けばいいのかは、笠松に来ていただければ一目瞭然ですが、どの人と応援すればいいかは、仙台在住水戸サポ様
が決めて頂くほかありません。

ですが、御起立応援エリアは一見さんお断りの場所では決してありません。
御起立応援エリアが楽しくない、というのであれば、
それは、ヴィエントアズールの責任なんでしょう。

でも、笠松で水戸のために大声を出すことは、今の水戸には絶対に無駄にはならないことです。
今の笠松には一人でも多くの声が必要です。
Posted by SSL@東京在住 at 2006年04月29日 00:51
現在の入場者数を考えると、思い切って、
1.女性 2.子供 の無料デーを設けることを提案します。お父さん、お母さん、彼を一緒に連れてきてもらいましょう。
Posted by 鉄人 at 2006年04月29日 23:11
とりあえず、開幕戦は6000人以上来たわけで、そこから考えてみたらいいんじゃないだろうか?
開幕戦は、ケーズデンキサンクスマッチになってて、ケーズデンキで招待券を配ってたってこともあるんだろうけど(この招待券で来た人も人数に含まれてるよね?)、招待券で来た人がどれくらいいたのか分析する必要があると思う。
それによって、結局「タダ券もらったし、とりあえず行ってみっぺ」(=タダだったら行く)という人がどれくらいいたのか把握できると思う。
あと、水戸駅前でビラ配りとかもやったよね。こっちは効果がどれくらいあったのか数字ではわかりにくい、っていうのもあるかもしれないけど、毎試合ごとにビラを作って配ったり、それにチケット割引券つけちゃうとか(ビラ持ってくると、当日でも前売り価格で買える割引券とかならアリだと思う)、茨城のマスメディアがあまりあてにできない以上、こういうところからやらないといけないと思うなぁ。
Posted by おかしなみな at 2006年04月29日 23:44
なにかで招待券で来たお客さんに対して有料で見に来ている観客から苦情がでるから撒かないと聞いた気がするけど、現場(笠松など)でいろんな人と話すと特にそんなこと聞いたことが無いし、寂しい笠松をみて「何故撒かない?」という意見を逆に聞く
市町村の日も事前登録ではなく当日身分証明できるものを提示すればOKとかにはできないのでしょうか?
告知もろくにできないくせに手間をかけすぎる気がします。
Posted by で〜ら at 2006年04月30日 22:54
2ch水戸動員スレより

926 名前:U-名無しさん[] 投稿日:2006/05/01(月) 10:11:49 ID:/6NIpbd60
うちの子供は、水戸の選手を全員知ってる。だから真剣に応援している。
見たことなければ知らないのは当然だが。見せることが大切だと思う。
うちの子供を水戸のとりこにしたのは、とにかく見せたからだと思う。
もちろん、強ければ、それだけで観客は増えると思うよ、
でも観客が少なければ、チームは強くならない。
強くないから見に来ないでは、いつまでたってもだめだよね。
なにかやらなければいけないと思うんだ。なんでもやってみたらいいと思う。



この人の言う通り。見せなきゃダメなんだよ!
とにかく見てもらう、知ってもらう。これが重要
招待やめるなんて、今のホリホには持っての外
見てもらう知ってもらう一番の手段を放棄するなんて考えられないよ。今のフロントはホリホを潰そうとしているとしか思えない。全ホームゲームで毎試合3万枚招待しても誰も文句言わないよ!

このままじゃ売店の人もやってらんないしスポンサーのメリットもなくなる。すでに仮死状態?
Posted by at 2006年05月01日 11:50
いつも、S席から応援しているですけど、
何故かわからないけど、相手チームの応援の方が
大きく聞こえるのですよ。
明らかに、水戸の応援の人数が多いのに。。。
これは、前から不思議に思っていたのよ。。。
ひょっとして、相手チームの場所は音が良く響く場所なのかな?
太鼓の音も全然違うのよね・・・
相手チームはドンドンと響くのに、
水戸は豆鉄砲みたいに聞こえてしまう。
水戸の応援席は場所が音響的にあまり、宜しくないのでは?
Posted by at 2006年05月01日 21:18
確かに水戸のは聞こえませんね。スカパーを見ていてもよく思います。弱く叩いているんでしょうか。

応援が楽しいからまた来たいと思う人は少なくないはず。スタジアム全体で水戸側応援の雰囲気を作りたいなら検討の余地があるのでは。
Posted by 太鼓は at 2006年05月01日 22:15
サッカーに縁の無い生活を送ってきましたが、
ここ2年余り笠松に通っています。
詳しいルールは未だに分かりません。
攻撃的だとか、守備的だとか、そういうのも何となくしか分かりません。

それでも、だれか一人でも選手の顔と名前を覚えれば、
試合観戦はとても楽しくなりました。
愛着がわいて、勝とうと負けようと、応援がやめられません。

チームの名前を知っていても、無料チケットが手元にあっても、
観戦初心者にとってスタジアムは遠い場所です。

スポーツ観戦に憧れを持っている人たちは、きっとたくさんいます。
その人たちに、訴えることが必要だと思います。

どんなチームで、どんな選手がいて、どれほどがんばっているのか、
もっともっとアピールして下さい。

水戸市民ですが、昨年の水戸市の日、存在すら気づけませんでした。
どこに行けば無料チケットがもらえるのかも、分かりませんでした。

具体的な提案も無く、的を射ないコメントで申し訳ありません。

最後にひとつ、
水戸駅からのシャトルバスをいつも利用しています。
今年は本数が増え、大変利用しやすくなりました。
ありがとうございます。
Posted by つる子 at 2006年05月01日 23:24
いろいろとありがとうございます。今度応援に行った時は御起立応援エリアに行ってみたいと思います!
Posted by 仙台在住水戸サポ at 2006年05月08日 21:42
『Forbes』6月号に浦和レッズの特集が掲載されていて、たいへん参考になります。
とにかくできることから、フロントもサポーターも一緒になってがんばりましょう。
Posted by 水戸ファン at 2006年05月12日 14:49
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話題の1500人
Excerpt: 観客が少ないと言う点では、同じ事だけど、その原因は違うんじゃないかと思う。 つまり、満員に・・、もうすこし謙遜して10000人入らないんです、というのは「招待券を利用しないから」という理由が成り立つと..
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Tracked: 2006-04-28 00:40

ブログの海へ(水戸編)
Excerpt: ちょっと絶対数が少なくて「湖」とでも言った方がいい感じですが。 茨城だけに。(偏見) ”海跡湖”とか言うらしいですね正確には。>霞ヶ浦 ともかく視察。 294魂 さん うっ、いかん、ちょっとホロッ..
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